安全管理について

0~2歳の乳幼児においては、特に安全管理には徹底した対応が必要と考えています。


国から定められた指針は当然のこと、保護者様の子育てを共に担う認識を持って、
十分な危機意識の上で安全管理に努めます。


1秒たりとも目を離してはならない存在が乳幼児です。
地元の認可保育所でよく見られる、長年の決まったルールのもとに施設運営がなされているだけでは、
経験値の少ない乳幼児保育においては十分な安全対策とは言えないと弊社では考えています。


詳細に決められたマニュアル類の整備は、既に認可保育所以上のレベルで展開していますし、
自治体には目が届かない現場だけが知る安全管理・危機管理上の問題点を速やかに反映させることが、
民間企業が保育事業に取り組む価値であると考え、最新の安全管理体制でお子様の安全を担保し、
保護者様へ安心をお約束しています。